【iOS9.1】iPhone5sでリュウドのキーボード「RBK-3200Bti」を使ってみた感想。

先日リュウドのキーボード「RBK-3200Bti」を購入しました。このキーボードは折りたたみ式のキーボードとなっており2012年に発売されたものです。

このキーボードは、iOSデバイスで快適に使えるように設計されており、iOS9.0.1のiPhone 6s/6/5sなどのiPhoneシリーズや、iPad mini4/3/2などiPadシリーズでも使うことの出来るキーボードとなっています。

今回は、iOS9.1にアップデートしたiPhone5s(5s)でリュウドのキーボード「RBK-3200Bti」を使ってみた感想を紹介したいと思います。

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最新のiOS9.1やiPhone 6sに対応。

上に書きました通り、リュウドのキーボード「RBK-3200Bti」は2012年に発売されたものですが、iOS9.1にアップデートしたiPhone5s(5s)でも、きちんと文字入力が出来ます。

リュウドの公式ページでは、最新のiPhone 6sにも対応と掲載されていますので、iPhone 6sはもちろん、iPhone5sやiPhone5、iPhone 4sなど 様々なiPhoneシリーズで使用可能。

また、別途スタンドが必要ですが、iPad mini4やiPad mini3、iPad mini2などiPadシリーズでも使用可能です。

音楽再生やホーム画面に戻るショートカットが使える

iOS9.1にアップデートしたiPhone5sでリュウドのキーボード「RBK-3200Bti」を使ってみた感想。

リュウドのキーボード「RBK-3200Bti」iOSデバイスで快適に使える設計となっているため、ホーム画面に戻ったり音楽の再生などをキーボードのショートカットから行うことが可能となっています。

言語切替の「英数」「かな」キーが独立

何かと煩わしい言語切替(日本語→英語)ですが、RBK-3200Btiには独立した「英数」及び「かな」が独立して配置されています。

しかし、iOS9.1にアップデートしたiPhone5s(5s)で試したところ、英語→日本語に言語切替するときは「かな」キーを押せば日本語入力できましたが、逆に「日本語→英語」の切替では「英数」キーを押しても無反応でした。

MacBook Air 11インチだと「英数」キーがきちんと動作しますので、恐らくiOS9.1側の問題だと思います。

専用のスタンドが付属

RBK-3200Bti

リュウドのキーボード「RBK-3200Bti」にはiPhone 6s/6/5sなどiPhoneを立てかけるスタンドが付属しています。

このスタンドは、3段階に角度を調整出来るようになってますので、見やすい角度でiPhoneを固定することが出来ます。

自分が使ってきたキーボードの中で最高の打ち心地。

今年(2015年)はリュウドのキーボード「RBK-3200Bti」を含めて3台のBluetoothキーボードを買いました(←買いすぎw)

その中で、今回購入したリュウドのキーボード「RBK-3200Bti」が個人的に最高の打ち心地です。

その理由はキーピッチ(キーとキーの間)が18mmあるからだと思います。個人的には手持ちのMacBook Air 11インチの内蔵キーボードよりも抜群に打ちやすい。

なので、リュウドのキーボード「RBK-3200Bti」はMacBook Air 11インチでも使用しています。

最後に

恐らく、こういう類のキーボードを買うのはこれで最後となりそうです。現在、リュウドのキーボード「RBK-3200Bti」はMacBook 11インチ用、iPhone5s(5s)用として大活躍中です。

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筆者について

2015年9月にうつ病を発症後、双極性障害、社交不安障害となり会社を休職。妻からは見放され離婚。

傷病手当金など社会保障を受けることができないので、マイペースで出来る専業ブロガー、ライターとして活動して生活しています。

ブログではApple関係のニュースを中心に配信していますが、AndroidやWindows、デジカメ、企業様からご依頼頂く商品レビューの記事も配信しています。

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