【レビュー】ロジクール K480 ー 様々な端末で使用可能なキーボード

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ども、かわん@双極性障害&社交不安障害ブロガー(@kawan_clb)です!

iOS9からキーボードの言語切替の方法が「Ctrl」+「Space」に変わりました。

僕は手持ちのiPad mini 2で、ロジクール K480を使ってたまに文章入力してるんですが、今回のiOS9の言語切替ショートカットが変更になり、正常動作出来るか確認したところ何てことはない。

至って何ら変わらず、いつものように使えました。ロジクール K480の目玉である、ダイヤルによるデバイス接続も何ら問題なし。

なので、これからiOS9のデバイス(iPad mini 4とかiPhone 6 s)とかで、ロジクール K480を使ってみようかなぁ〜って思ってる人は、安心して下さい。

「何ら問題なくiOS9でも正常動作します!」

今回は、ロジクール K480に興味を持っておられる方にロジクール K480の機能紹介をしたいと思います★

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僕が現在据え置き型で使ってるキーボードはロジクール K480!

k480

img via logicool Bluetooth Multi-Device Keyboard K480

半年ほど前から僕が使ってるのは、ロジクールのK480(据え置き型)というキーボード。過去記事でも何度も登場していますw

k480

img via logicool Bluetooth Multi-Device Keyboard K480

ペアリングは最大3台。例えば、iPad mini 4、iPhone 6s、Macの3台とロジクールK480でペアリングが可能。

デバイスの切替は、ロジクール K480の左上に付いたダイヤルで切り替えるだけ。とても簡単です。デバイスの切替を瞬時に行えます。

k480

img via logicool Bluetooth Multi-Device Keyboard K480

このデバイス切替がキーボードから瞬時に行えるのが地味に嬉しいです★

ロジクール K480の打ち心地

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img via logicool Bluetooth Multi-Device Keyboard K480

ロジクール K480はパンタグラフ式のキーボードで、A4ノートPCとほぼ一緒の打ち心地。据え置き型キーボードの中では割りかし打ちやすい方のキーボードだと思ってます。キーピッチは19mm、キーストロークは2mmです。

打ち心地は安っぽいです。ビシビシと指先に伝わる感覚ではありません。まぁ元々そんなに高くないキーボードなので、この部分は妥協してます。ちなみに、キーボードの角度調整機能は付いてません。

ロジクール K480はスタンド機能付き

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img via logicool Bluetooth Multi-Device Keyboard K480

ロジクール K480のキーボード上部に、iPad mini 4やiPhone 6などを置ける窪みがあります。これを使えばスタンドは要らないです。薄手のカバーをiPad mini 4に付けててもそのまま、スタンドに立てれると思います。

また、上の写真のようにiPad mini 4とiPhone 6sとか同時に2台スタンドに立てることが出来ます。

ロジクール K480は重さが800グラム以上ありますので、2台置いてもビクともしません。

様々なOSに対応しているキーボード。

ロジクール K480はiPhoneやiPadだけではなく、Mac、AndroidタブレットやAndroidスマホ、Windowsにも対応しているキーボードです。

なので、PCはWindows、タブレットはiPad mini 4、スマホはAndroidなど各デバイスのOSがバラバラな状況でもロジクール K480だけでカバー出来ます。

デバイスごとにキーボードを用意しなくて良いし、上にも書きましたが、デバイスの切替はダイヤルを回すだけなので、簡単に端末の切替が出来ます★

単4形電池2本で駆動

このキーボードは単4形電池2本で駆動します。電池寿命約2年!(メーカー公表値)スマホやタブレットを2年縛りのタイミングで買い替えても電池はまだ持ってそうですね★

最後に

如何でしたか?ロジクール K480もそうですが、キーボードって1度買うと中々買い替えるものでないので、購入時にどれが良いのかとても迷いますね。

ただ、長く使うんだから妥協せず自分に合ったキーボードを用意されたら良いかと思います。

個人的には、ロジクール K480をおすすめしますけどね★

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