Omaker、SDカードの音楽も聴けるBluetoothスピーカー「Omaker M7」の発売を開始

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Omaker M7

こんにちは。かわん(@kawan_clb)です。

最近、Omaker製品に大注目している僕。すでにOmaker M6の購入を決めている僕は、今回発売開始された「Omaker M7」にも興味津々!

場合によっちゃOmaker M7を購入しても良いかも!?それでは、Omaker M7を紹介してくよ!

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Omaker M7の特徴

まずは、Omaker M7の特徴をザックリと紹介する!

  • TWS(True Wireless Stereo)機能搭載。2台のM7を同期させて左右のスピーカーからステレオ再生が可能
  • Bluetooth接続はもちろん、SDカード、MicroUSBケーブルでPCと接続することができるので、3つのシーンで利用できる
  • 3W×2、総合6Wのドライバーを内蔵。よりクリアで迫力のあるサウンドを楽しめる
  • 通信距離は20m
  • 筐体は金属で正面と裏面の材質は質感のある布を採用。

Omaker M7のザックリとした特徴はこんな感じ!それではもう少し掘り下げて紹介してくよ!是非付いてきて下さいね★

Omaker M7

Omaker M7の目玉はやはりTWSでしょう。通常Bluetoothスピーカーは1台で使用しますよね。

でも、Omaker M7の場合、2台のOmaker M7を接続することができるんです。

イメージ的には、コンポの左右スピーカーをイメージしてもらえれば良いかと思います。コンポの左右スピーカーの代わりにOmaker M7を2台使うという感じですね。音が悪いはずはない!なんせステレオ再生できますから!(当然コンポのスピーカー代わりには使えません・・・)

Omaker M7

Omaker M7には2つのスピーカーが搭載されていて、1つのスピーカーから3W、合計6Wで出力します。

コンパクトでありながらパワフルな音を出してくれそうですよね。

Omaker M7

次にOmaker M7の特徴としては、3つのシーンで使用できます。

  • Bluetooth接続
  • SDカード
  • PC用スピーカー

まずは、普通にiPhoneなどスマホやタブレットとBluetooth接続してBluetoothスピーカーとして使用する。これは普通です。

次にちょっと珍しいのがSDカードに入っている音楽を再生できます。SDカードに入っている音楽をスマホに転送しなくても良い訳です。便利ですよね〜

最後は、PC用スピーカーとしても使えます。付属のMicroUSBケーブルを使えば、充電しながら使用することができます。

Omaker M7

Omaker M7のボタンは大きくて押しやすく、とてもシンプルなものになっています。
筐体は金属ながら、正面と裏面は質感のある布を使用するといったこだわりっぷり!

しかもですよ、再生時間は10時間ですって。寝ている最中に充電しておけば日中バッテリー切れを起こすことはないでしょう。

Omaker M7

Omaker M7の驚くべき点として、とても小さいサイズであるということ。めっちゃ持ち運び楽ちんじゃないですか!

サイズは105×64×40mm、重さは225gとなっているので、カバンに入れても邪魔になることはないでしょう。

Omaker M7でも良い気がしてきた・・・

上述したように、僕は「Omaker M6」を購入する予定にしていました。

【購入前レビュー】僕は、Bluetoothスピーカー「Omaker M6」を購入するよ
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「Omaker M6」の場合、3.5W×2の7Wなのですが、Omaker M7は6Wです。わずか1Wの差なので、Omaker M7でも良い気がしてきました。

と言うか、Omaker M7のデザインが「Omaker M6」よりも好きなので、多分Omaker M7を買うかな。新製品だし。新し物好きだし。

と言うことで、Omaker M7を購入したらガッツリとレビューしたいと思います!

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