MacBook Pro 2016、修理受付停止は「診断ツール」の提供遅れが原因か?

MacBook Pro

MacBook Pro 2016は完成度が高いのに、トラブル続きのようですね…

僕は持ってないんで、実害全くありませんが、MacBook Pro 2016を使っている方は、いつ不具合に遭遇するのかとヒヤヒヤしますね…

しかもですよ、現在MacBook Pro 2016の修理受付不可能なんだとか。なんだこの対応は!?

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修理診断ツールの提供遅れが原因?

Macお宝鑑定団Blogさんによれば、MacBook Pro 2016の修理受付を停止した理由として、修理診断ツールの提供に遅れが生じているのが原因とのこと。

診断ツールは「Apple Service Toolkit」と呼ばれ、このツールを用いて、故障箇所の特定を行うため、「Apple Service Toolkit」がないと修理不可能。修理を受け付けたとしても、修理が不可能な状況です。

ただ、修理する道具や部品は用意出来ているとのこと。なので「Apple Service Toolkit」待ちですね。

MacBook Pro 2016ユーザーさんは、いつ不具合に見舞われるか不安な日々を過ごしそう…

個人的には、MacBook Pro 2016を買わなくて良かったぜい(お金がないから買えないだけw)

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筆者について

2015年9月にうつ病を発症後、双極性障害、社交不安障害となり会社を休職。妻からは見放され離婚。

傷病手当金など社会保障を受けることができないので、マイペースで出来る専業ブロガー、ライターとして活動して生活しています。

ブログではApple関係のニュースを中心に配信していますが、AndroidやWindows、デジカメ、企業様からご依頼頂く商品レビューの記事も配信しています。

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